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楠 成明議員 一般質問 令和8年第1回定例会(泉南市議会)

日付
2026年
分類
一般質問
期・回
令和8年第1回
会議
定例会
内容
楠 成明議員
原本
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本文テキスト

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休憩前に引き続き会議を開きます。7番 楠木茂明議員の質問を許可いたします。 なお楠木議員からは一般質問にあたっ てタブレットを使用したいとの申し出が あり許可いたしましたのでご報告申し上げ ます。 楠木議員。 え、皆さんこんにちは。 日本共産党の楠茂です。え、最終日の、ま、最後ということで、え、皆さんお疲れのことと思いますけれども、ま、最後までよろしくお願いをいたします。 え、それでは、えっと、通告に従いまして 、え、質問を、え、進めていきたいと思い ます。えっと、教育についてということで お聞きをいたします。え、今回子供の権利 に関する条例を生かした施策ということで 、えっと、ま、お聞きをしていきたいん ですけれども、ま、仙南士に生まれ育つ 全ての子供が生まれてきて良かったと心 から思える。そんな子供に優しい町、 チャイルドフレンドリーシティを実現して いくためにということで2012年の10 月1日にま、あのこの条例がま、制定をさ れたと。で、この条例に基づきまして、 子供の権利を保障し、社会全体が子供の 育ちを支え合い、子供が幸せを幸せに 暮らすことのできる子供に優しい町、仙難 師を、え、ま、みんなで実践していき ましょうということで、ま、紹介をされて おります。で、この子供に優しい街づりを 、ま、実践しようと考えていきますと、 やはりこう様々な視点が必要になってくる のではないかなと思っております。え、 子供を保護の対象ではなく権利の主体とし て扱うこと、え、全ての政策に子供の視点 を入れること。子供の意見表明の仕組みを 、ま、制度化すること。子供の権利を守る 、え、相談救済体制を整えること。市職員 、え、教職員、そして地域住民への、ま、 研修を継続的に行うことで、え、子供の 権利に基づくデータ収集と、ま、評価を 行うことなど、ま、これ後、これら全ての ことを、ま、考えていかなあかんと思って おります。で、あの、この先難市子供の 権利に関する条例の、ま、第3条のところ で、ま、子供は権利の主体として尊重さ れるとあります。で、その4項で子供固有 の権利として様々な場面で意見表明や参加 できる仕組みを整え、子供が必要とされる 支援の提供に務めるものとしますと書かれ ております。で、今回は、ま、この意見 表明と、ま、参加に関してというところで 、え、ま、学校給職に絡めて、ま、 ちょっと質問をしていきたいと思いますの でよろしくお願いします。で、あの、小 学校、中学校で、ま、給職に関する、ま、 思考の傾向で残職の原因等を、ま、把握し 、ま、これからの献立て作成の参考とする ためということで、ま、え、小学校、中 学校で給職のアンケートが、ま、実施をさ れていると思いますが、えっと、この中で 、ま、あの、自由記述のところでですね、 ま、出された意見が、ま、結構子供たちの 素直な、ま、意見が出てきてるんじゃない かなと思います。で、ま、直近の令和7 年度の、ま、意見ということで、ま、見て みたら、え、ま、新メニューを出して 欲しい、デザートを、ま、増やして欲しい 、ま、両事態を増やして欲しいと、で、 具体的に、ま、味噌を出して欲しいとか、 で、あと、え、ま、みんなの食器の置く 場所が、ま、正しくないので場所を示す ものなどを、ま、置いて欲しいというよう な、ま、様々な、ま、意見が出ております 。で、まあ今回だ、今回で言いますか、ま 、連打は7年だけではなくて、ま、これ までも自由記ということで、ま、子供たち が意見を出してきていると思うんです けれども、こういった意見に対して、えっ と、ま、子供たちへのフィードバックと いうのはどういう形で行っているのか教え ていただきたいと思います。 ただ今の楠の木議員の質問に対しの答弁を 求めます。教育部長。 え、給食につきましては毎年、え、定期的 にアンケートを実施しておりまして、え、 その給食アンケートで頂いた意見のうち、 え、多くの子供からリクエストがあった コンにつきましては、え、他のコン立てと のバランスを考慮しつつできる限りその 希望に添えるよう努めているところで ございます。え、また、え、これまで、え 、中学校給職におきましては、え、 スプーンが必要な時には家からの時をお 願いしておったところですけども、え、 今回のアンケートにおきまして、え、 スプーンをつけて欲しいという意見があり ましたので、え、この3月から給食 センターでスプーンを上備することとし まして、お箸と一緒にスプーンも提供する ように改善を行ったところでおります。え 、これまで数年にわって色々な改善を行っ てまいりましたけども、え、今後におき ましても、え、毎年広く児童の意見を 聞き取りまして、え、改善できる部分から 、え、フィードバックして素早い対応に 務めていきたいと考えております。以上 です。 議員、 え、答えていただきまして、ま、あの、実際にね、取り入れて、ま、自戦をしていただいているということは、ま、理解ができました。 で、ま、今後、ま、その改善できるところ からということで、ま、改善できれば、ま 、子供たちにあの目に見えて、ま、分かる ということにはなってるかと思うんです けども、ま、ま、なかなかすぐに改善でき へんという 感想というか、ま、意見もあると思うん ですけど、それについて、えっと、ま、 どういうフィードバックと言いますか、ま 、あの、今後、ま、検討していってるだと かそういう発信っての は、えっと、ま、子供たちが分かるような形でされているのか教えていただきたいと思います。 桐岡教育部長 はい。 え、アンケートの自由技術におきましては 、え、先ほど今通りできる部分については できる限り、え、反映を素早く行ってる ところですけども、ただその中において、 え、例えば給食の量におきましては多すぎ るっていう意見とそれとか少なすぎると 意見、やっぱ愛する意見が出てくる場合が ありますので、その場合については何が 適切な量なのかっていうのを検討するに、 え、終わりますので、それについて、え、 それぞれについて、えっと、回答等を行う こと はい。ですから、え、好きな、え、メニュー等を頂いた時にはそのメニューとか、え、コン田表に載ってるか乗ってないか等で、え、判断していただきたいと考えておりますのでよろしくお願いいたします。 楠木議員。 はい。そうですね。ま、あの、愛反する意見に対して、ま、どう答えるかっていうのは、ま、本当に難しいところだと、ま、思います。 ま、ただこう さ、ま、最初にも言うた通りですね、 やはりこう子供の意見の表明に対して やはりこう1つ1つね、やっぱ丁寧に答え ていっていただきたいなと思いますので、 ま、やはりこう子供たちから、ま、違反 する意見が出てるので、まさ、ま、考えて ますとか、ま、やはりこう形にして分かる ように、まえ、していただきたいなと思い ますので、ま、これはちょっとまたね、 考えていっていただきたいと思いますので 、よろしくお願いをいたします。で、あと 、ま、その感想の方の、ま、中身も、ま、 見ていきますと、えっと、1月期の給食と 、まあ、ほぼ変わらない。今の給食も 美味しいと。で、前の給食よりも、ま、 美味しいと。え、あ、これは、ま、小学校 ですね。小学校の、ま、アンケートを見て みますと、ま、そういう結果が、ま、出て いるということで、えっと、 今の アンケート、その令和7年のアンケートの 中身を見てみますとね、えっと、ま、今回 小学校の満足していると答えた方が、まあ 45%ということで、えっと、ま、データ を 見さしてもうて、まま、令和2年からの データですけれども、ま、小学校の満足し ているが、まあ54%から大体、ま、 60%でこう推移をしてたんですけれども 、ま、今回ちょっと45%ということで、 ま、ちょっと今回下がったのかなと感じ てるんですけれども、この結果については 、ま、どう、え、ま、考察しているという か考えているのかお聞かせいいただきたい と思います。 桐岡教育部長 うん。え、7年度につきましては、え、1 学期と2学期で給食の提供方法が変わって おりますので、え、2学期になった時に、 え、こちらの方の、え、やり方につきまし ても、え、一定戸惑った部分があって、 提供に、え、不具合があった部分があった と認識しております。 え、それを受けて、え、アンケートの方を磨き行いましたので、え、子供の方にも、え、そのこちらの、え、不 際の不安というのは伝わったことがあるので、え、行って、え、その満足しているという部分が、え、ポイントが下がったもんであろうと、こちらの方では推測しております。以上です。 草議員。 はい。えっと、ま、お答えいただいて、 その、 ま、実際にというか、ま、感じるところで 言うと、ま、やっぱりこう全、ま、あの、 意見としてはね、やっぱり前の給食りも、 ま、美味しいというアンケートも アンケートのお答えもあるんやけど、ま、 やっぱりこう 下がっているということはやっぱりもう前 の給食より、ま、ちょっと味が、ま、 変わったんが、ま、美味しいんか美味しく ないんかっていうのもね、ま、まあ、 やはり子供にはあると思うんで、そのふ、 フグYがちょっとごめんなさい。よく 分かれへんかったんですけど、それは 美味しい美味しくないではないということ でいいんですかね。あ、分かりました。 はい。はい。分かりました。で、ま、あの 今回、えっと、アンケートを取った結果が 、ま、あの 給食の提供方法が、ま、あの、食感 デリバリーにね、変わったということで、 ま、それの結果が出たんではないかなと いうことを、ま、えっと、感じていると いうお答えが、ま、分かりました。で、 あとですね、その、えっと、この アンケートと共に、あの、残子率、ま、 この食べ残し、ま、廃棄の量っていうのも 、ま、ちょっとこの5年間の、ま、データ を見せていただいて、で、先ほども、ま、 言いましたように、ま、小学校の方では、 ま、満足、大体満足しているっていうのが 、まあまあ、あの、足したら90%以上と いうことで、え、残率も見てみると、ま、 4%から、ま、5%で推移をしていると いう状況になってまして、で、あと中学校 の方ですよね。中学校では、ま、満足、 大体満足ってのが、ま、70% ぐらいで、ま、推移してるんですけども、 え、残子率食べ残しの方がやっぱり、ま、 ちょっと20%を超えるということで、え 、ま、小学校の普通に考えて、ま、5倍 ぐらいになってるという感じになってます ので、ま、これに関しても、ま、どうお 考えなのか、え、お聞かせいただきたいと 思います。 桐岡教育部長。 はい。まず、え、小学校給職の差につきましては、え、小学校の過去 5年間の差率を見ましても、え、 4から5% ご指摘の通り、これで推移しておりまして、え、昨年の、え、 9月、昨年の9月2 学期から食感リバリー方式の前後で比較いたしましても 1学期の差が、え、 6.6%。 2学期は、え、残差率が、え、5%となっ て減少している傾向になっております。 それと中学校につきましては残差率は、え 、現在15%で前後で推移しておりまして 、以前よりかは20%前後よりかは減少し てきておりますけども、未だに小学校には 及ばない状態であるということは認識して おります。え、その主な要因といたしまし て、え、昔から言われてることなんです けども、やっぱ中学生ということなんで、 やっぱり四春機による、え、ダイエット、 それから、え、野菜や、え、魚などの変色 、それと家とは違う味付けのノタなどに よる、え、個人の好み、それから、え、 環境要因など様々な要因が、え、関連して いると、え、推察しております。以上です 。 久議員。 はい。ま、様々な要因があるのではないか ということで、え、ま、考えておられると いうことでした。はい。あの、そうなん ですよね。ま、データの方でも確かにその 、ま、小学生が、えっと、ま、満足、大体 満足で、ま、90% で、ま、推移してきてて、ま、令和7年度 が、ま、ちょっと下がって、ま、84とか なんですよね。なんですけど、その 食べ残しを見てみたら、ま、令和2年 4.8で、令和3年4.4で4.6 で5%ほんで5.3%とあの 、ま、ちょっと残差率、あ、残子率、ま、 残す量がね、ま、増えているな状況で、 先ほども、ま、答えていただいたように、 ま、食感デリバリーに変わる前と変わった 後で、ま、見たら、ま、減っているという ことなので、ああの、そうですよね。一概 にこう何が原因かってなかなかね、難しい 状況なんだなと感じております。で、ま、 中学生の方もあの残差率、残子率、え、ま 、食べ残しで言ってみますと、ま、令和4 年が1番ピークになるんですかね。 23.7% から、ま、令和6年が15.8やったって いうことですので、え、難しいですね。 子供たち食べる[笑い] あの給食に関しても、ま、ただあの 美味しくないから食べへんということでも なくて、で、ま、美味しいからと言って 食べるというわけでもないというのが まあまあこのあの アンケート等で、ま、分かってくるのかな というのが、ま、感じております。で、 あの、先ほども、ま、答えていただきまし たけどもね、ま、四春機とかダイエットと かということがあるので、やはりこう児童 生徒たちそれぞれにも、ま、考えがある中 での、ま、給食のこの、ま、食べ残しと いうか、ま、満足度とかも、ま、出てきて いるというのは、ま、えっと、実感して おります。ま、こういったあの思いにもね 、ま、寄り添いながらですけれども、ま、 やはりあの食事の、ま、大切さとか、あの 、やっぱり成長期ですのでね、あの、ま、 お家で食べてるというでもやっぱこう 朝昼晩と、まあ、3色しっかりとね、食べ てもらいたいという気持ちが、ま、やはり 我々としてもね、あの、教育委員会さんと しても、あ、教育委員としても、ま、ある と思いますので、ま、やっぱりこう成長期 での、ま、カロ摂取の、ま、重要性という ようなことが、ま、重要になってくるかな と思います。で、ま、これもあの、えっと 、ちょっとね、あの、前の質問等でも、ま 、あったと思うんです。ま、食育とでね、 しっかりと、ま、あの、食事の大切さは、 ま、訴えて、あ、ま、訴えてと言いますか 、ま、子供たちにね、あの、指導して いただいてると思いますので、ま、今後 ともあの、こういった、えっと、ま、 アンケート の、ま、中身も大事にしながらで、ま、 アンケート、ま、その意見表明で言うと、 えっと、ま、こういう食べ残しっていうの もやっぱり子供たちの意見に、あの、意 表明に関わってくると思いますので、あの 、ま、しっかりと食べてもらえるように、 え、ま、考えていただきたいと思いますの で、ま、よろしくお願いをいたします。で 、あの、今回、え、ま、意見表明という ことで、え、ま、学校給職に関して、ま、 質問をしてきましたけれども、えっと、ま 、先ほどからも何回も言うてるんですけど も、ま、満足率が高いけれども、ま、 小学校、小学生で言うたら、ま、やっぱ 食べ残しが増えてきているということも、 ま、考えますと、ま、思っている以上に、 えっと、ま、子供たのは、ま、大人に遠慮 してるんじゃないかなというのを、ま、 感じております。 で、え、アンケートの回答率自体もですね 、あの、 小学校 で、ま、令和2年でね、98% 答えてもたんが、この令和7年度では、ま 、ちょっと74%ということで、ま、 ちょっとね、どんどん下がってきてたり、 中学校も 、ま、曲がったり下がったりなんですかね 。ま、え、5割後半から6割の間という ことですので、ま、やはりこう アンケートにも、ま、しっかりと答えて もらえるように、ま、中身の工夫もそう ですけども、ま、そういう取り組みも、ま 、しっかりと、ま、していただきたいと 思います。え、今後、ま、子供の意見を、 ま、引き出すとコミュニケーション、え、 ま、こういったことが、ま、重要にもなっ てくると思いますので、え、ま、研修とか も、ま、重ねて欲しいと思いますし、えっ と、出てきた意見が、ま、どう反映される のかというのがやっぱり子供たちに見える ように、えっと、今後、ま、提供というか 、えっと、フィードバックはね、ま、して いただきたいと思いますので、え、よろ よろしくお願いをいたします。で、今回 あの、え、ま、食感デリバリ方式にね、小 学校が、ま、変わったということで、ま、 子供たちに、ま、戸惑いがあったと、ま、 考察されるということも書かれておりまし たので、ま、今後ね、この、ま、食感 デリバリー方式とか、ま、中学校で言い ますと、ま、ランチボックスですよね。え 、この方式を、ま、今後もね、ずっと 続けていくのかということも、ま、あの、 考えていかなければね、ならないと思うん です。で、ま、どうなんですよね、実際、 え、ま、あの、小学校の方が、ま、あの、 昨年の、ま、9月からということでして、 え、ま、契約期間が、まあ、4年という ことですので、ま、令和11年、ああ、 ですね。はい。令和11年の、ま、7月旬 の、ま、契約期間とで、中学校も、えっと 、ま、令和4年の8月1日から、ま、令和 9年、7月31日で、ま、5年ということ で、ま、この間、え、ま、給職は、ま、 しっかりと提供していただくと思うんです けれども、ま、アンケートの中身とかもね 、考えて、ま、実際、え、ま、このまんま この方式をね、続けていくのか、ま、 もっと他のことが、ま、考えなあか さんと、ま、考えているのかとか、ま、その辺をちょっとあの、お聞かせいただければと思います。桐岡教育部長。 はい。 え、小学校とも、え、デリバリー方式につきましては、え、現在 A、 え、進めてるところでございまして、え、その内容につきましては、え、このようなアンケートを取ることによって、え、改善の方に務めていきたいと考えております。 ただ今後はですね、これがま、ずっと 続けるかというと、それについてはまた 改めて検討が必要と考えておりまして、え 、教育委員会としては一定期間、え、 デリバリー方式をやってみた上でその成果 というものを総括した上で次の方式という のを検討に移いと考えております。以上 です。 楠の議員 はい。お答えいただきましてそうか 。はい。そうですよね。あの、ま、この ままこの方式でずっと、ま、行くという ことでも、ま、ないということで、え、 まあ、色々な、ま、検討方式がね、ま、 あるかと思います。で、あの、やはりこう 、この子供の権利に関する条例の、ま、 あるというこの先難士で言いますとね、 やはりこう学校給職っていうのは、ま、 実行調理方式、これがやっぱりこうその 条例ととても相性がいい仕組みなんじゃ ないかなと、ま、考えております。 え、子供の最善の、ま、利益というのを、 ま、中心に考えますと、やはり、ま、食納 安全、温かさで、ま、多様性、文化、ま、 意見反映、え、など、ま、え、条例が求め ております、ま、価値を最も実現しやすい 、ま、方式だとやはり思いますので、ま、 検討段階が、ま、それぞれのね、時期で あると思いますので、ま、給食センターも そうですし、やはりもう、ま、学校にこう 給食室を作るだとが、やはりそういう質問 と言いますか、ま、あのところはね、ま、 これから私た、私としても、ま、訴えたい と思いますので、また是非とも、ま、 よろしくお願いをいたします。で、あと、 え、学校給職の無償化についてもという ことで、まあ、今回質問が、えっと、出さ れておったかと思います。ま、小学校の方 はね、あの、ま、国の責任でということで 、えっと、ま、あの、まだ 予算がですかね、決まってないので、ま、 南子が、ま、まずは、あの、出すという ような形になってるかと思うんですけども 、やはりこの事務教育という観点から、ま 、考えますと、ま、小学校は無償になって 、やっぱ中学校がね、無償にならないと いうのは、ま、おかしいんじゃないかなと 、あ、つくづく、え、感じております。で 、ま、やはりもう国のやることなんで、ま 、国から、あの、小学校から、ま、まず 始めさせてくださいということだとは、ま 、思うんですけれども、ま、なかなかこう 私自身もこう納得できへんところがあり ますので、え、ま、子供に関する、ま、県 理場例がある子としてもやはり、ま、小 学校の無償化が進むんなら、中学校もと いうことで、ま、先難市として、ま、独自 にですよね、ま、国、あ、ま、今後中学校 の方も、ま、議論が進んでいくということ にもなってるかと思うんですけど、ま、 いつね、実現するか分からへんと思います ので、やはりこう先難士として、え、ま、 中学校給職の無職化てのもお、ま、費用は 確かにかかると思います。大変だとは思う んですけれども、まあまあ国からのお 、ま、支援金とかもね、あの、まあ、当て てもらいながら、ま、え、実現に、ま、 はい。え、すいません。え、ま、 ずっとっていうのはね、なかなか難しいと は思いますけれども、やはりこう短年度と か、ま、期源を区切っとかということで、 ま、考えていただきたいと思いますので、 え、よろしくお願いをいたします。 えっと、続いて、ま、この子供の権利に 関する条例というところで、ま、お聞きを しておりますので、え、子供の権利救済 委員会についても、ま、ちょっとお聞きを したいと思います。え、昨年の、ま、 月に、え、ま、この子供の、え、権利済委員会が、ま、設置されたということで、今に、ま、至ってると思うんですけれども、え、相談の件数とかあ、ま、内容についてお聞かせをいただきたいと思います。 大浜健康子ど部長。 はい。それでは、あの、算委員会の活動状況等について、え、ご答弁申し上げます。 え、令和7年、え、4月に設置いたしまし た子供の権利委員会につきましては、え、 7月1日に相談を開始したところでござい まして、え、そこから、え、毎週 木曜日に救済委員による会議が開催されて おりまして、え、相談対応や、え、事例 研究協議、え、研修内容の検討などが行わ れているという風に聞いてございます。え 、なお、え、現在の相談件数につきまして は、え、え、数件度という風に、ま、聞い ております。え、子供の権利委員会につき ましては、え、第3者委員会でございます ので、え、令和7年度の活動報告について は、え、令和8年3月22日に総告 センターにて、え、市子供の県利委員会の 第1年次報告会が、え、行われ、え、そこ で委員会より、え、活動報告が行われると いうことになってございます。以上です。 楠議員 はい。え、ま、あの、件数としては、ま、数だということをお答えをいただきました。えっと、ま、それではですね、この救済委員会事態を、ま、知ってもらうための、ま、啓発活動っていうのは、ま、どのように行っているのか教えていただきたいと思います。 大浜健康子供部長。 はい。えっと、それでは、あの、候補啓発 活動の取り組みについて、え、ご答弁 申し上げます。え、子供の権利委員会に つきましての広啓発活動の取り組みと いたしまして、え、令和7年5月にまずは あの教育委員会事務局の管理職の職員の皆 様に対して研修を行ったのを初めといたし まして、え、6月に学校庁などの管理職、 管理職員、また、え、7月8月には、え、 学校、学校の教職員の皆様に対象といたし ました研修会を、ま、実施してきました。 え、また、あの、子供たちにも救済委員会 を分かりやすく分かっていただけるように 、え、漫画を活用いたしました リーフレットを作成しまして、え、夏休み 前に小中学校の全校生徒の皆さんに対して 、え、配布を行っております。また、あの 、二垣からは青少年センター主催の各小 学校で実施されております遊び広場に救済 委員が、え、参加させていただきまして、 直接子供たちと触れ合い顔の見える 関係づりを行いながら子供の権利や、え、 救済委員会についての啓発を行っており ます。で、またあの、3岳からは、え、 市長及び教育庁も可能な範囲ではござい ますが、小中学校に出向いていただき、全 集会におきまして、直接子供たちに救済 委員会を、え、紹介いただくとに、え、 説明動画の、え、主張や、え、啓発カード を配布するなど市内の小中学校の生徒の皆 さんへ周知啓発を進めているところで ございます。え、その他につきましても、 え、副長会や民、児童委員の皆さんのを はめといたしまして、え、地域団体や、え 、地域の住民の方への啓発、市民対象の 研修会などを開催し、子供の権利に関する 理解者を広げる活動をしております。 え、今後も地域の団体や市民の皆様への周知、小学校への訪問などを通じまして、委員会との顔の見える関係作りを継続することにより、子供たちの声が救委員会に届くような、え、仕組みの構築を目指していきたいという風に考えてございます。以上です。 楠木議員。 はい。あの、丁寧に、え、答えていただきましてありがとうございます。 あの、やはりこう委員さんと、ま、子供 たちが、ま、直接こう顔を見してやっぱり こう相談してもらいやすい体制を作ったり 、ま、市長等も、ま、直接で向いてもらっ てるということですので、ま、これからも あの子供たちが、ま、相談しやすいか、ま 、環境というか、あ、ま、体制作りは、ま 、是非とも、ま、進めていただきたいと 思います。で、あと、あの、他の自治体の 、ま、権利救済委員会の、ま、報告書って いうのももう、ま、出ておりますので、 私自身も、ま、何本か、ま、読ま、呼んだ んですけれども、えっと、ま、そん中の1 節をちょっと、ま、紹介をさせていただき ますと、えっと、子供の権利侵害からの 救済というと、滅多なことでしか使えない もののように感じるかもしれませんが、実 は権利侵害というのは何か困った、何か 辛い、何か変だという、ま、何かと、え、 感じる時に起こっていることが多いもの ですと。で、子供音ズマ、あ、ま、この、 あの、呼んだところがそういう名称で活動 されてるということだと思うんですけれど も、ま、専門員のいる窓口、あ、相談室を 窓口としてそうした子供の何かに耳を傾け 、何の問題かを、ま、一緒に考え、どうし てそうなっているかを調べて子供がいいか もしれないというやり方で子供を思い考え 、え、意見を、え、関係機関に伝えながら 、あ、問題の解決を図る役割を担ってい ますと。で、子供音物には、ま、さらに 子供の権利侵害が起きないようにする、 子供の権利が保障されるようにする役割も に担っていますというのが、ま、書いて おりました。で、あと、ま、大人にとって の子供のためにという、ま、大義名文の影 に子供にとっての最善が、ま、隠れて しまっていないかと常に、ま、考えて、 やはりこう子供の最善の利益を、え、考慮 してくれると、 やはりそれが、ま、子供たちにも伝わる ようにせなあかんと思うし、え、ま、共済 救済委員の方々はね、やっぱりもうそう いった視点で活動はもうされてると思い ますので、ま、やはりこう、あの、そう いう視点も、ま、必要だということが、ま 、書かれておりました。で、あと実際のね 、相談事例、あ、ま、先難は、ま、数件だ ということだったんですけども、え、 し、あ、ま、その、はい、報告されてた 中身で言うと、ま、友達と遊びたいけど 自分の提案する遊び方では、ま、遊んで くれなくてモヤモヤすると。で、あと、ま 、友人との関係に悩んで先生に相談したの に相手の 相手方ですね、その相手の方を持つような 、ま、話し方をされたとか、え、父親の、 え、子供に対する勉強の促し方が厳しいと 思う。ま、母親からの相談ということで、 ま、本当に色々な子供に関する相談が寄せ られてるっていうのが、ま、分かりました ので、やはりこの仙南士でのはその方向会 も是非ね、私も、ま、参加させていただい て、ま、勉強はしたいと思いますので、 はい、あの、思っております。ですので、 やはりこう、どんなことでも、ま、相談し てねっていうことを、ま、あの、ま、実際 にね、現場に行って話もされてるかと思う んですけれども、ま、発信自体も、ま、し ていかなあかんなと思います。で、あ、 あの、ちょっとタブレットの画面の共有を お願いしてもよろしいですか?はい。あの 、これ先難市の実際の、ま、ホームページ でして、で、ま、子供の救済委員会という ことで、ま、あの、検索をすると、ま、 こんな形で出てきまして、ま、これ、えっ と、クリックすると、ま、仙শ市の子供 経権救済委員会ということで、ま、出てき ます。で、あの、1番左の上の子供の、ま 、小さいすね、え、子供の権利救済委員会 の、ま、メンバーということで、こちらは 委員会さんの、ま、名前と、えっと、ま、 写真が出てきておりますので、ま、 ちょっとここでは映しませんけれども、え 、隣のこの子供の権利救済委とはというの を、ま、クリックしますと、え、子供の 権利救済委員会とはということで出てき ます。 で、 はい。これを見てみますと、ま、いじめ、 差別、虐待、進路のことなど、え、生活の 様々なことで悩み苦しんでいる子供たちの ために、え、死の条例で、ま、作られた 期間ですと。で、ま、普段子供たちの身近 にいるということで、ま、こう書かれて おるんですけれども、え、 はい。え、 はい。で、え、ま、先ほども言いました ように子供に関することなら、ま、大人も 相談できますよということで、ま、こう あります。で、ま、あるんですけれども、 えっと、ま、この委員会の成り立ち としてね、ま、あの、いじめ、差別、虐待 、進路のことと、ま、続いてきますとね、 やはりこれを最初に、ま、見てしまったら 、あの、ま、やっぱ滅多なことでしか、ま 、相談できへんちゃうんかなという ちょっと感じを受けるんじゃないかなと 思ってましてですね。で、ま、あの、 どんな風に子供を助けてくれるのっていう 、ま、次のところを見ますと、えっと、ま 、ど、先ほどもありましたよね、動画紹介 があって、で、どんな時に相談できるのと いうことで、ここで、あ、ま、あの、学校 でのこと、お家でのこと、友達とのこと、 ま、いろんな場面で納得できないと感じ たり、まあ、なんとかしたいと考えること があったら、え、ま、伝えてくださいね。 ということで、ま、ここを読めば、あの、 どんなことをね、あの、相談しても大丈夫 だよっていうのが、ま、分かると思うん ですけれども、あの、ま、子供 は、ま、どこからこう、あの、情報を発信 していきたいかとなると、ま、どこがね、 窓口になるか、ま、分かりませんので、 あの、やはりどこの、ま、仙南市のホーム ページの、ま、どこから、えっと、ま、と 、トンデムというか、ページをクリックし ても、ま、相談してもいいんだと、ま、 感じられるように、ま、してもらいたいと 思っております。で、ま、あの、答えて いただいたようにね、ま、児童性と関係各 者に、ま、丁寧な啓発等もね、行って いただいてるということですので、このC のホームページでも、ま、子供たちが、ま 、閲覧して相談しようと思える、ま、 入り口、え、あ、すいません。はい。面 ありがとうございます。はい。え、ま、 考えられますので、ま、ホームページ上で の、ま、訴え方というのも是非ともまた 今後検討を、ま、していただきたいと思い ます。はい。あの、この先難士でも、ま、 どんなことでも気軽に、ま、子供、あ、ま 、大人もそうですけれども相談できるんだ よと、え、ま、様々に、ま、発信啓発を、 ま、今後も、え、進めていっていただき たいと思いますのでよろしくお願いを いたします。 え、これで、え、 健康子供部長、 あ、はい。 あの、今の、えっと、発信の仕方なんです けれども、あの、ホームページに確かに こういくつかの項目出させていただいて おりまして、あの、ま、レイアウトでどこ にこう持っていくかっていうところは、 あの、今後もちょっとまた考えていかない といけないなとは思うんですけれど、今 現状は、あの、小中学校の子供さんたちに タブレット持っていただいてると思うん ですけども、そのタブレットの中にも一応 救産委員会の紹介をさせていただいており まして、そこを、ま、クリ すれば今ご紹介いたいたその動画の画面に飛ぶようにもしておりますので、あの子供さんたちには一応分かりやすくなるようにはそういうあの工夫はさせていただいております。以上です。 はい。木議員 はい。えっと実際にね工夫していただいてるということですのであのま意見としてま言わしてもうたんでまたこれについてもちょっと考えていただければなと思います。 え、それでは、えっと、1点目は、ま、 これで、えっと、終わりたいと思います。 え、続 かな。えっと、続きまして、ちょっと先に ですね、ま、あの、3対抗3点目の、ま、 環境についてということで、ちょっと順番 を変えてすいません、あの、やらせて いただきたいと思いますので、え、 よろしくお願いをいたします。えっと、ま 、環境について、え、ま、住民が、え、 安心して暮らせる環境についてということ で、ま、お聞きをさせていただきたいと 思います。で、ま、その下にハイプラ罪に 狭いほど、ま、騒音ということで、この、 ま、3つについてちょっとあの、お聞きを していきたいと 思いますので、え、よろしくお願いを いたします。えっと、え、1つ目の、え、 ハイプラミニということで、こちらもあの 、え、仙南トンネル、ま、近くの、ま、 プラチック工除について、え、この間です けれども、ま、担当家の職員さんであっ たり、関係の皆さんの、え、ま、働きかけ によりまして、え、これまで、ま、 ちょっと写真で、え、見ていただき、見て いただいたりしながら、ままあ、一定量が 減ってきていますよということで、え、お 話をさせていただいております。で、その 後も、ま、一定の量を保ちながら、え、ま 、営業されているということでして、で、 ま、あの、地域住民の方もね、ま、直接 あの 積みにの、ま、積み方が危ないんで ちょっと気いつけてっていうことで、ま、 直接声かけも行ったりをしているようでし て、えっと、ま、罪に関しては、ま、若間 落ち着きが、ま、見られているのかなとは 感じてるんですけれども、えっと、ま、月 に数回ですね、ま、荷物をやっぱりこう 積んだり、ま、下ろしたりもあるんですか ね。え、大型トラックが、ま、敷地内に、 え、中車するのにやはりあそこの道も、ま 、ちょっと狭いので入りにくかったり、ま 、敷地に入るまでに、ま、ちょっと時間が かかるということで、え、その間に、ま、 車両が通行できなくなって、え、ま、あの 、遅れそうになったから、ま、ちょっと 迂いをしただとか で、あと、ま、大型トラ からの、ま、作業する時にも、ま、通れる か、あの、危険を感じるということでして 、ま、やはりこう入ってくる時とか、あ、 そう、そういう作業をする時には、ま、 誘導員を、ま、置いて欲しいというような 話も、ま、聞いておりまして、ま、安全に 作業を、ま、してもらうためにも、ま、 そういったことが必要だと思うんです けれども、ま、Cとしてそういったこと も、ま、言っていただいているのか、ま、ちょっとお聞かせいただきたいと思います。田市民生活環境部長、当時における、え、現状について、え、ご答弁申し上げます。 え、これまでも、え、付近住民の方のお声 としてお聞きしている罪に問題につきまし ては随時現状を確認しつつ、え、恐怖等に よりの危険が生じる場合などにおいては、 え、責任者の方へ連絡し、え、周辺環境へ 危険や危険性や悪益を及ぼすことのない よう配慮した事業活動を求めてきたところ でございます。で、え、昨年の秋頃からは 、え、敷地内の罪の量が減少している部分 を見られ、また、え、罪の高さ、え、積む 形については一時期と比べ高さも低くなり 、え、積車も敷地内への経営になっている 状況が、え、継続されているところで ございます。ただ、え、罪の、あ、荷物の 搬入反出の状況により、え、積みの量が 増えるあるいは積む高さが高くなる状況が 、え、改善されている、え、状況ではない ことから、え、事業者の、え、方に対して は、え、付近住民のへの配慮を求めた、え 、事業活動を引き続き、え、求めていき たいと考えておりますので、え、荷物の その搬入反出の場合においても をですね、合わせて、え、誘導員の配置等についても、え、求めていきたいなという風に考えております。以上です。楠議員。 はい。えっと、頻繁ではないので、まあ なかなかね、あの、 えっと、ま、難しいと言いますか、あの、 そういったことも、ま、あるかと思います けれども、ま、引き続き、えっと、ま、 えっと、事業所の方には、ま、お話をして いただけるということですので、あの、ま 、今後とも、あの、ま、やり取りをして いただいて、ま、悪化がしないようにと いうことで、はい、進めていただきたい と思いますのでよろしくお願いします。あ、まだ何か。はい。田市民生活環境局部長。 え、なおこの問題に関しましてですね、え 、令は8年1月に、え、環境省の、え、 審議会の元に設置されております、え、 中央環境審議会循環型社会、え、部会の、 え、廃棄物処理制度省委員会により、え、 意見された、え、今後の廃棄物処理制度の あり方についてによるに、え、関する パブリックコメントが実施されておりまし た。で、これに対してですね、え、市の方 からも、え、意見の方を出さしておりまし て、え、意見を提出するにあたりましては 、え、本市で発生している状況として、え 、本市では令和6年4月頃から、え、 フレコンバッグに収められたプラスチック スクラップと見られるものが、え、屋外で 高済みされ、え、積み方が不安定で、え、 経営が生じ、え、法落の可能性が認められ た。加えて、え、一部の内容物が、え、 隣接水路へ落下している状況も確認された 。え、当該保管物はプラスチック プラスチックスクラップと見られ、え、 自然発火やくすぶり火災などの、え、終練 火災のリスクが否定できない。ほ、え、 周期の発生も見られ、え、周辺住民の、え 、生活環境と安全確保の観点から感下でき ないとして現状を訴えております。え、 この現状におきまして少なくとも、え、 肉連れ悲、え、落下防止、火災予防、悪習 、え、衛生対策自治体が迅速に改善命令を 等、え、行えるための要件の明確化に 関する、え、最低基準または行政措置に つげられる指針等を、え、設けることを 求める意見を提出し、え、したところで ございまして、え、引き続き、え、国の 動きについても中視してまいりたいという 風に考えております。以上です。 靴議員。 え、これまでね、なかなかこう規制できるようなものが、ま、なかったということですけれども、お、ま、そういったことで、ま、環境省にも、ま、そういう、ま、パブコメを、ま、出す機会もあって、ま、ちょっと国の動きも、ま、ちょっと進んできたのかなと、ま、感じれましたので、はい、引き続きはいい。 ありがとうございます。よろしくお願いを いたします。 え、続きまして、え、狭い歩道と、え、 いうことでお聞きをしたいと思います。 あの、ま、前回も質問を、ま、させて いただいて、ま、こう高等というか、こう 口での、ま、やり取りをさせてもらいまし て、ま、様々な、え、 条件というか、ま、やっぱり道がそもそも の、ま、狭さがあったりということで、え 、その、ま、広く確保するのも、ま、 難しい状況であるということは、ま、答え ていただいたんですけれども、ま、今回は ちょっと実際に、ま、写真を見て もらって、え、ま、ちょっとまた訴えたい と思います。それでは、すい、あ、画面 共有ありがとうございます。で、これ、え 、あんま変わらんかしようか。はい。なん ですけれども、え、ああ、 はい。えっと、ま、これ、これが、ま、 歩道と水路になってて、こう急に、ま、 途切れるというわけですよね。こ、あの、 場所で言いますと、あの、え、泉佐の岩出 線から、あ、ま、狭い方のというか、ま、 63号、64号の、え、道だったと思うん ですけど、ま、そっから、ま、ラムーに 入る道が、ま、入り口があるかと思うん ですけども、ま、その道なんです。ま、 歩道がどんどんこうぐっと狭くなってって 、ま、えっと、電柱が立っていると、ま、 通れなくなってるんですよね。ほんで、 えっと、近寄ってみますともう、ま、 途切れても水路になってるという状況でし て、ま、これは本当に危ないと住民の方 からですね、やはりなんとか、ま、して 欲しいなということを、ま、訴えられて おります。で、ま、他にもその歩道の 真ん中にね、電柱があったりと、お歩道と 、ま、道路の交わるところで、ま、急勾配 になって、え、ま、歩きにくいという、ま 、あの、個別に言いますと本当にたくさん ね、仙শ子にもあると思うんですけれども 、こういった、ま、要望に対してですね、 やはりこう改善を1つずつしていって いただきたいと思うんですけれども、 いかがでしょうか 伊藤都市整備部長。 えっとですね、市内の感染道路に設けられました一部の歩道において、え、電柱が狭い歩道内に設置されていることにより、歩行者、え、特に高齢者や車椅ス利用者の通行に支障が生じており、え、利用者の皆様にとって重要な 課題であると私どもとしましても認識しております。 まずですね、ほどの確が基本的な対策と なりますが、新たな用地の確保となります と、遠動の住宅等が隣接している箇所が 多いことから要の確保に要する時間や費用 の面で大きな課題となっていることも事実 でございます。え、このためですね、え、 本市では現実的な、え、改善策といたし まして電柱の立替えや移設の際に、え、 電力事業者や通信事業者と連携いたしまし て、え、片谷に集約する、え、あるいは 強化を進める候報を提減しております。え 、具体的には電柱を片側に集約化すること によりまして、ほどのない道路においても できるだけ保護者が安全に通行できる スペースを確保することを目指しており まして、また、あの、各事業者の電柱の 強化を進めることで複数の電柱を一本に まとめることができ、歩道の狭さや アルスペースを改善する効果が期待され ます。え、さらに可能、え、可能な範囲で 、え、民知側への移設についても協議を 行い、歩行空間の確保を最優先に取り組ん でいるところです。え、今後もですね、 関係事業者との十分な協議を重ねまして、 実現可能な方法から改善を進め、利用者の 皆様が安心して環境の確保に進めてまいり ます。以上です。楠の議員 はい。ま、お答えいただきましてうん 。あの、難しいということは、え、感じ ました。ま、ただそうですよね、あの、 車椅子とかね、あの、ま、歩く方 のことも、ま、はい、考えていただいて、 ま、ちょっとずつでもあの、市民の皆さん の要望も答えながら改善を、ま、していっ ていただきたいと思いますので、よろしく お願いをいたします。 えっと、続きまして、ま、相音ということ でも、え、お聞きをしたいと思います。え 、こちらですけれども、あの、ま、夜間に 仙南ロングパーク周辺で、ま、大音量で 走るバイクなど、ま、騒音問題が、まあ、 以前よりありまして、あの、ま、私も ちょっと、え、住んでるところは、あの、 え、リンク湘南高校の、ま、近くなんです けれども、やはりこう土日になるとね、 あの、バイクノート、ま、そのロング パークかどうか分からないですけども、ま 、大きいバイクの音が、ま、聞こえたりと いうことで、え、ま、騒音というか、そう いう大音量に、ま、え、迷惑していると いうこと を、ま、未だに、え、あると思うんです けれども、え、ま、現在ね、その、え、 ロングパーク周辺での、ま、その、そう いった問題に対しての、ま、取り組み状況 、え、教えていただければと思います。 山本市長、 こちらの件は、あの、私も議の時代からずっと取り組んできたことですので、私の方から答弁をさせていただきますと、ま、今セナロングパークという話でしたけれども、その仙ロングパークを含めて、え、このわゆるその総問題につきましては、あの、大阪あ、大阪 府刑から先南警察さんと連強すですね、これの組みを進めてきたが観光長会でもこの前を申し上げましたが、あの、非常に取り組みを強化 をしていただいた経緯もございまして、ま 、一時ですね、令和、え、5年度、4年度 あたりでは、あの、ま、テレビでも ニュースにも流れたことをな、何回かあっ たかという風に思います。ま、そういった あのこともございまして、令和4年の、令 和4年の件数、いわゆるその警察に寄せ られる、あの、要は件数、問い合わせと 言いますか、クレムの件数とですね、令和 7年のその件数を比較しますと、あの6、 えっと60%程度ですね、あま、あの、要 は減少してます。えっと、ま、だから3、 当初の令和4年の大体約40%まで今減っ てますんで、あの、要は金数としてはい 減ってきてるという風に思っております。 ただ、あの、この前私、あの、注意、あの 、臨海で、あの、バイク乗ってる若い子に 注意をしましたが、あの、あの、騒音は何 の生産性もないと言いますか、あの、要は その小さい子供を抱えてね、あの、寝かし てる、あの、親からするとね、迷惑でしか ないんですよ。なので、ま、そういった、 あの、で、注意をしたらちゃんと聞いて くれるんです。で、あの、ま、ですので、 ま、しるべき、あの、要は違法行為があれ ば当然のことながらそれは警察との連携で ございますけども、やはりそのそう出すと いうことがいかにその周辺住民に対する 影響といわゆるその地域のその環境に 及ぼす影響ですね。もうここはもう うるさい町やからもう出ていきたいという 声もSNSで私は頂戴しますからここに 関してはあの件数が減るからという理由で ですねまそれで良しというわけでは なくなくてま、継続してあの取り組みと 言いますかそれし続けていかなければいけ ない問題だと問題だと思います の議員 はい長もま答えいただきましてまだ にとったら怒られますね。ま、今ももう しっかりと、ま、取り組んで、ま、 いただいてるということです。はい。で、 ま、私たちもですね、ま、共産党議員団と して、ま、不交渉の際には、ま、こういっ たことを、ま、訴えをさせていただいて、 え、ま、そ、そうですね、不景本部の、ま 、交通捜査等からも、ま、ま、お答えを いただいたというか、ま、そうですよね。 はい。えっと、交通検問とか、ま、 パトロールも実施して、ま、今後も、ま、 継続的に取り組んでいくということですの で、あの、今ね、ま、市長おっしゃった ように、ま、減ったからいいっていうこと ではなくて、やはり、ま、ゼロを目指すと いうか、ま、あの、なくしていくという ことで、ま、引き続きはい。え、訴えをし ていただいて、ま、私たちも、ま、頑張っ ていきたいと思いますのでよろしくお願い をいたします。それでは、 え、対抗2点目の、ま、物価高等対策と いうことで、お聞きをしたいと思います。 え、 帝国データバンクが、ま、2月27日に、 ま、公表いたしました食品主与195社の 、ま、価格改定同行調査によりますと、え 、ま、3月の、え、飲食量品の、ま、 値上げが684品目とご飯系冷凍食品、 パスタ調理品で切り持ちなどの、ま、加工 食品が最も多いということで、ま、他に 過重飲料、え、緑茶、ペット飲料、 ドレッシング類が、ま、値上げが目立つと いうことです。で、この4月には、え、 まあ、2516品目が値上げとなる見通し ということですので、え、ま、この ニュースを見てみますと、ま、月3000 品目を超える値上げというのは、え、昨年 の10月以降、ま、ないということです けれども、ま、実際こうね、値上げ ラッシュ、ま、今ラッシュとは言わないの かもしれませんけれども、ま、値上げが 続くという中で、ま、生活が本当に大大変 な状況かと、え、感じております。で、 電気ガス料金の補助も、まあ、4月に 切れる予定と、あと、ま、今、あの 、アメリカと、ま、イスラエルがね、 イラン攻撃をしたということで、ま、 ホルムズ海峡が、ま、事実上封鎖されると いうことで、え、ま、今後ガソリン価格、 電気ガスが、ま、高等招く事態も、ま、 考えられるということで、え、ま、生活し ていく上での不安な要素というのは、ま、 多々ある状況かと思います。で、あの、ま 、今回、あの、市の物価高等対策という ことで、えっと、何点か、え、ま、して いただくということですけれども、あの、 仙南市の、ま、地域進興に、ま、ついて ちょっとお聞かせいただければなと思い ます。ま、前回との違いとか、ま、今 使えるお店の数とかその辺を、え、お答え いただければと思いますのでよろしくお 願いします。 市民生活環境部長、 え、物価高等対策に関する、え、支援として、え、国の、え、重点支援交付金を活用して、え、投資においては、え、令和 年度以来となる地域申事業を、え、市内事業所及び市民向けに、え、実施することとし、え、現在準備を進めているところでございます。 え、令和4年度に実施した際は、え、1 世帯1万円の、え、1万円分の、え、地域 振興権を配布したが、今回は、え、令和8 年1月1日現在で住民基本大腸に記載され ている世帯を対象に2万円の地域振興権を 送付することとしております。え、地域 振興権が利用できる加盟点については、 より多くの店舗に参加していただくため、 市内事業者への通知については、え、仙南 市相公開にもご協力をいただき、また、え 、市からは、え、前回の加盟点への ダイレクトメールの送や、え、市の公式 LINEを通じて、え、事業の案内と募集 について候補を行ったところでございます 。え、現在は、え、一時募集を終えており まして、え、2月末現在で、え、300 店舗の申請をいただいており、え、令和4 年度の一次、え、一時募集締め切り時点 よりも多くの申請をいただいているところ でございます。え、令和4年度の最終実績 は、え、利用可能が、え、313店舗換金 率は95.76% と多くの市民にご活用いただいておりまし て、今回も上まれるよう、え、作業を進め て、え、進めているところでございます。 以上です。 普の木員。 え、お答えいただきまして、ま、あの、委員会のところでも、ま、あの、配布時期か、あの、ま、連休前ぐらいにということで、ま、お聞きをしてたかなと思いますので、えっと、ま、今回 万円ということで、え、ま、より多くの、え、簿に、ま、参加をしてただいて、え、ま、使ってただくというこ と、ま、これからも、あ、これからもと いうか、ま、 期限が、ま、使える期限ってのが、まあ、 ま、33ヶ月でしたかね。3ヶ月ですので 、ま、その間も、えっと、ま、使える店舗 っていうのを、ま、増やしていただきたい と思いますし、あの、ま、事前にお聞きし たところで言うと、ま、ガソリンスタンド の方も、ま、加はね、お願いをしていると いう参加をお願いしてるっていうことなん ですけども、ま、なかなか良いお返事が、 ま、いただけていないということなんです 。でした。で、ま、他のあの、ま、自治体 のその地域進興権とか、ま、見てみますと 、ま、やっぱりガソリンスタンドとかでも ね、ま、使えておったりするので、あの、 ま、えっとこれまでも、あの、働きかけは ね、していただいてるということですので 、ま、あの、ガソリンススタンドでもね、 やっぱり、ま、使えるようにしてもらい たいなと思うので、ま、こちらも、ま、 ちょっと粘り強く、ま、訴えていただけれ ばと思います。ああ、すいません。 もうちょっと事業所の方を、ま、聞きたいと思ったんですけれども、ま、ちょっとあの、時間がありませんので、あの、これで質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。 [拍手] 以上で楠木議員の質問を終わります。 これを持ちまして一般質問を集結いたします。 以上で本日の日程は全て終了いたしました 。なお次回本会議は北る3月9日午前10 時から継続会議いたしますのでよろしくお 願いいたします。本日はこれを持ちまして 参といたします。

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