平成27年行財政問題対策特別委員会
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# 平成27年行財政問題対策特別委員会 本文
# DocumentID: 1986
泉南市議会会議録 | 発言内容閲覧 | 発言内容
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午前10時40分 開会
◯澁谷副委員長 委員各位におかれましては、御参集いただきましてありがとうございます。
ただいまから行財政問題対策特別委員会を開会いたします。
本日会議の傍聴の申し出がございます。取り扱いについて御協議、御決定をいただきたいと思いますが、御意見をお聞かせください。────それでは、傍聴を許可いたします。
〔傍聴者入室〕
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◯澁谷副委員長 なお、田畑委員長より、一身上の都合により欠席の届け出がありますので、御報告いたします。
直ちに本日の会議を開きます。
本日お集まりいただきましたのは、去る6月22日、田畑委員長より私副委員長に対し、委員長を辞任したいとの申し出がありました。よって、直ちに行財政問題対策特別委員長辞任の件を議題といたしたいと思います。
これに御異議ございませんか。
〔「異議なし」「質問」の声あり〕
3
◯竹田委員 質問は聞いていないのと違うか。異議あるかないか。
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◯大森委員 異議を判断する前に、もうちょっと詳しく聞きたいんですよ。
6月22日、田畑さん、どういう経過で届け出があったのか。今の話であれば、田畑さんは議会には来てない。会うた日も出てきてない。その辺の関係でどんなふうな形で届け出が澁谷さんに出たのか。
それと、一身上の都合というのは、意味がわかりませんわね。よく使う言葉やけれども、慣例的に使う言葉やけれども……
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◯竹田委員 もうええのと違うん。又聞きやで。
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◯大森委員 そやから、具体的にどういうことを……
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◯竹田委員 それはいじめやんか、そんなこと言うたら。
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◯大森委員 いや、そんなことないですよ。
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◯竹田委員 そらそうや。
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◯大森委員 何でですの。
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◯竹田委員 だって、ベテランの人やったらわかるけどやね。
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◯大森委員 いやいや、一身上──この問題は、そんな議員いじめとかいうものと違うでしょう。
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◯竹田委員 めっちゃやらしいよ。
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◯大森委員 どこがやらしいんですか。そんな問題ですか。
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◯竹田委員 質問自体がやらしいよ。
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◯大森委員 一人が、人が市民が死んでて、市民の命と暮らしを守らなあかん議員がそういう事故を起こして、誰々が悪いと言うてない。一身上の都合というのは、具体的な中身はどういうことか聞いてるんですかと言うているわけですよ。
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◯堀口委員 朝から代表者会議の中で……
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◯竹田委員 そうや、議長が……
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◯大森委員 いやいや、一身上の都合、中身がわかれへんから聞いてるんですよ。
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◯堀口委員 その話もしましたやん。
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◯大森委員 そうしたら事故のことですか、理由は。
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◯堀口委員 もちろんそうですよ。
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◯大森委員 もちろんそうや。堀口さんに聞いてるんと違うんや。そういう話があったのかどうか。それはわかりますよ、そんなことは、一身上の都合て。それはちゃんと、そういうことがあったんかどうか聞いてるんやから、それ答えてくださいよ。
〔堀口武視君「委員長、議事進行」と呼ぶ〕
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◯堀口委員 朝から午前中に共産党さんの代表者も入って、議長のほうから逐次、事情、経過報告もあって、早い時期に田畑議員もこの議会に来て説明をする、陳謝をすると、こういうことを報告があったんですから、それはもう今ここで議論する話じゃないでしょう。
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◯大森委員 申しわけないんですけれども、うちのおやじは車にひかれて亡くなりました……
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◯堀口委員 関係ないやろ。
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◯大森委員 いや、そのときの対応というのは全く違いますわ。ひいた本人は拘留されている間に、大学の教授だったんですね。大学のその部の部長が来て、本人が来られへんからということで謝罪に来て、いろんな処理の話もしているわけですよ。
今回も、議会というのは、議員と議長の関係ってそんな単純にいけへんから、議員が事故したからというて、かわりに議長がとかいうようなことはないかもしれませんけれども、もうちょっと密な関係で何度も話があったけれども、やっぱり早い早い対応があってしかるべきなんですよ。
一身上の都合というたって、いや、それは事故のことやと。今回のことは、やっぱりこういうことが起こっているんやから、その言葉の中に、例えば当然議会に迷惑かけたとか、市民の皆さんに迷惑かけたとか、そのためにやめますということがあればええし、あるのが僕はベストやと思いますわ。ないならそういうことも含んでと、僕が言わんでも、もしかそこから出ればそれはそれなりに考えますけれども、そういうことを聞くこと自体が問題あるみたいに言われるのは心外やし、何も田畑さんをいじめるために言うているのと違いますよ。
田畑さんがちゃんとその対応を被害者とか議会とか市民とかに、こうすべきじゃないかという提案というか、僕の考えを言うているわけで、何も彼をいじめようとしているわけではありませんよ。
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◯成田議員 死亡事故やで。
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◯澁谷副委員長 すみません、大森議員の質問にお答えします。
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◯堀口委員 誰でもあることや、車に乗っていれば。
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◯澁谷副委員長 一身上の都合云々に関しては、それはもう午前中の会議を聞いていただきまして、どういう理由でというのは、もうお察ししていただきたいと思います。私もそれはわかります。
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◯大森委員 死亡事故なんでね。
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◯澁谷副委員長 はい、その事故のことだと思います。
ただ、私がどういうふうに聞いたかというのは、直接聞いたのではございませんが、これは事務局を通して、私、副委員長に委員長からこういう辞任の申し出がありましたというふうにお聞きをいたしました。
以上です。
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◯大森委員 じゃ、事務局のほうからちょっと経過を言うてよ。どういう経過で……。
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◯堀口委員 いや、僕が預かってきたでええよ。
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◯大森委員 ちょっと言うてみて。
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◯澁谷副委員長 どういうことですか。
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◯西出議会事務局長 堀口議員のほうが預かってきていただいて、私のほうが受理させていただきました。
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◯大森委員 文書を預かってきたわけですか、堀口さんが。
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◯堀口委員 ちょっと僕が言います。
保釈になった日に私のほうから田畑議員のお家に行って、この辞任届を預かってまいりました。それを事務局のほうへ届けました。
以上です。
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◯大森委員 文書を預かったんですか。
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◯堀口委員 もちろん文書です。
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◯大森委員 堀口さんがいろいろ間に入って苦労されているというのはわかるんやけれども、会派があって、会派の幹事長がおって、議長がおって、そういうふうな段取り、これは何でなれへんのかなというのは思いますわね。
聞き伝えで堀口さんから田畑さんの状況はお話も聞きました。それは会議のときに傍聴していたけれども、やっぱり堀口さんが話しになるのは、やっぱり田畑さんが憔悴していたとか疲れていたとかいう話で、もちろんそういう視点になるとは思うんやけれども、田畑さんの視点で被害者にどういうふうに謝罪しようとか、どんなふうに悪いというようなことが、やっぱり堀口さんを通じてでなくて、文書なり何なり出してもらわなあかんし、この一身上の都合というのは一般的に使われる言葉やけれども、今回はやっぱりもうちょっと具体的に、反省の弁も含めてせえへんかったら、それはちょっとおかしいというか、もうちょっとやっぱり議会としての対応を考えるべきやと思うんやけどね。
〔堀口武視君「議事進行」と呼ぶ〕
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◯堀口委員 何回も言いますけれども、きょうも議長のほうから朝から代表者会議の中で、田畑君が早々に議会に対する陳謝なり、あるいは事情説明なりをするという報告がございました。そのことを我々も了としているわけですから、ここで今の議題は田畑委員長の辞任の問題ですから、それで議論を進めたいと思います。
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◯河部委員 副委員長、議事を進めてください。
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◯大森委員 ちょっとすみません。もっとちょっと経過のことを聞きたいんやけれども。
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◯河部委員 いや、もういいです。
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◯堀口委員 それはこの場と違うやろう。
〔竹田光良君「議事進行」と呼ぶ〕
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◯竹田委員 大森さん、何度も申し上げるけれども、これは一人亡くなったことは、確かに大変重たい話であるし、これはやっぱり重要な話やと僕は思います。ただ、申しわけないけれども、経過を何ぼ副委員長に問われても、今回はどちらかといえば、たまたまさっき指摘ありましたけれども、堀口幹事長、それからまた議長が動かれている中でありますので、副委員長にそれ以上問われても、副委員長は答えようがないと思うんですよ。だから、僕はそこを言っておるわけです。そうでしょう。
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◯大森委員 だから、僕が聞いているのは、副委員長がわからへん部分は、もちろんそんなことを知らんから悪いなんて一言も言うていないし、そんなことは……
51
◯竹田委員 いや、だから問われてもそれ以上出てこないでしょう。
52
◯大森委員 だから、わかっている部分は事務局のほうで答えてくださいと言うてるし、そうしたら、いや、堀口さんが答えてくれはるし、何もそのことについて問題視しているわけでもあれへんのやから。本人への確認というのは、事務局からはとってないんですかね。その辺はどうなんですか。堀口さんから文書を預かってきて、本人に例えばもう判を押したということでオーケーということか、この辺の経過。
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◯西出議会事務局長 当然、印鑑を押して文書で出てきていますんで、それ以上の確認はいたしておりません。
54
◯大森委員 確認はもうせずですか。
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◯澁谷副委員長 すみません、よろしいですか、続けさせていただきまして。すみません。
では、先ほど申しましたように、田畑委員の行財政問題対策特別委員長の辞任を議題といたしたいと思います。
お諮りいたします。田畑委員の行財政問題対策特別委員長の辞任を許可することに異議ございませんか。
〔「異議なし」の声あり〕
56
◯澁谷副委員長 異議なしと認めます。よって田畑委員の行財政問題対策特別委員長の辞任を許可することに決定いたしました。
ただいま行財政問題対策特別委員長が欠員となりました。よって直ちに行財政問題対策特別委員長の選任について議題といたしたいと思います。
これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」の声あり〕
57
◯澁谷副委員長 御異議なしと認めます。よって、行財政問題対策特別委員長の選任についてを議題といたします。
それでは、選出方法につきましては、どのようにさせていただいたらよいものか、お諮りいたします。推薦、立候補、投票などいろいろな方法がございますが、どういう方法で進めていけばよろしいでしょうか。
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◯堀口委員 指名推選で。残された我々の任期はしれていますから、澁谷副委員長で私はお願いしたいと思っています。
59
◯澁谷副委員長 ありがとうございます。ほかに。
〔「異議なし」の声あり〕
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◯大森委員 澁谷さん、まず副委員長を辞任してもろうてからということで。
61
◯堀口委員 もちろん。
62
◯大森委員 副委員長を辞任してもろて。じゃ、副委員長をまた選ぶということで。
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◯堀口委員 はい。
64
◯澁谷副委員長 よろしいですか。
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◯大森委員 時間がかかるような気がするけれども、委員長を選んだほうがストレートなような気がするけれども。
66
◯川口議会事務局主幹 自動的に副委員長は失職ですから。
67
◯澁谷副委員長 いいですか。要りませんか。
じゃ、事務局からそういうことですので、ただいま委員長を私にという御意見がありました。皆様から御推挙いただけるということでありますならば、委員長をお受けさせていただきます。よろしいでしょうか。
〔「異議なし」の声あり〕
68
◯澁谷委員長 ありがとうございます。委員長の任期につきましては、11月の役選議会までとなります。この任期を微力ではありますが、精いっぱい務めさせていただきますので、委員の皆様、御協力のほどどうかよろしくお願いいたします。
続きまして、ただいま副委員長が欠員となりました。よって直ちに行財政問題対策特別委員会副委員長の選任についてを議題としたいと思います。
これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」の声あり〕
69
◯澁谷委員長 異議なしと認めます。よって、行財政問題対策特別委員会副委員長の選任についてを議題といたします。
それでは、選出方法につきましては、どのようにさせていただいたらよいものか、お諮りいたします。
70
◯堀口委員 委員長一任。
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◯澁谷委員長 委員長一任というお声がありましたが、よろしいでしょうか。
〔「異議なし」の声あり〕
72
◯澁谷委員長 それでは、私のほうから堀口委員に副委員長をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。
どうぞ副委員長席におつきください。
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◯堀口副委員長 新米の副委員長でございますので、あと4カ月ほどございますけれども、澁谷委員長を補佐して頑張っていきたいと思います。よろしくお願いをいたします。
74
◯澁谷委員長 ありがとうございました。
次に、委員の皆様には御相談がございます。ほかでもありません、本特別委員会の行政視察の件でありますが、その実施の有無、取り扱いについて御意見等をお聞きしたいと思います。視察実施日につきましても、7月14、15日と近々に迫っておりますので、できれば本日決定していきたいというふうに考えておりますので、どうか御意見をよろしくお願いいたします。
それでは、お一人お一人、この視察についての御意見をお伺いしたいと思いますが。
75
◯河部委員 行政視察については、議員がさまざまな地方に出向いて先進事例を学んでくる機会でありますので、私はこのまま遂行すればいいんじゃないかなというふうに思っております。
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◯澁谷委員長 ありがとうございます。ほかに。じゃ、お一人ずつすみません。
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◯松田委員 了解です。了解と言うてええかどうかわからんけれども、日にちが決まっているから決まっていると思ったから。すみません。
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◯澁谷副委員長 問題ないということですね。
79
◯竹田委員 もうそのままで結構です。
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◯大森委員 僕も松田さんと同じように疑問を持つんやけれども、委員長がかわれば前の決めたやつは一応白紙になって、もう一遍諮るということになってくる。そういうことになるから、もう一遍聞いているということ。
81
◯澁谷委員長 はい、そうです。
82
◯大森委員 前回のに特別問題なかったと思っているので、現時点ではそんなに問題ないと思います。いつもどおりやってもろたらと。
83
◯和気委員 行政視察はやっぱり議員が研修するということですので、いろいろ心痛はあるけれども、それはそのままでいいというふうに思います。
84
◯堀口副委員長 これは事務局に委員長名で行っている。
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◯松田委員 それで、また委員会にかけてるわけやな。なるほど。
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◯澁谷委員長 すみません、最後に副委員長。
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◯堀口副委員長 もう委員長にお任せしておきます。
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◯澁谷委員長 ありがとうございます。この件につきましては、私と前田畑委員長とで進めてまいりました。前委員長もすごく熱心に、この行政視察については積極的に準備をされておりました。今回はこういう形になりましたけれども、私たち残された委員でしっかりと研修に行ってきたいと、委員の皆様の御意見の大半が実施すべきだということでございますので、予定どおり正副委員長のもとでこの視察を実施させていただきます。
以上をもちまして、本日予定しておりました案件につきましては終了しました。
これをもちまして行財政問題対策特別委員会を閉会いたします。ありがとうございました。
午前10時55分 閉会
(了)
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