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平成20年第2回臨時会(第1号)

日付
2008年
分類
議会議事録
文書番号
1042 泉南市議会の会議録システム上の番号
期・回
平成20年第2回
会議
臨時会
原本
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本文テキスト

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# 平成20年第2回臨時会(第1号) 本文 # DocumentID: 1042 泉南市議会会議録 | 発言内容閲覧 | 発言内容 ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1       午前10時 開会 ◯議会事務局長(廣岡 昭君) おはようございます。  本日の会議につきましては、一般選挙後最初の会議でありますので、議長が選挙されるまでの間、地方自治法第107条の規定により年長議員が議長の職務を行うこととなっております。出席議員中、小山広明議員が年長の議員でありますので、御紹介を申し上げます。小山広明議員、議長席に御着席ください。     〔小山臨時議長議長席に着く〕 2 ◯臨時議長(小山広明君) おはようございます。事務局長から御紹介いただきました、私、66歳、小山広明です。  地方自治法第107条の規定により臨時の議長の職務を行いますので、議員の皆さんには何とぞよろしく御協力をお願いしたいと思います。  ただいまから2008年第2回の泉南市の臨時議会を開会いたします。  出席議員が全員出席しておりますので、当然法定数に達しております。会議は適法に成立しております。ありがとうございます。  開会に当たり向井通彦市長からあいさつのため発言を求められておるようでありますので、当然許可をさしていただきたいと思います。向井通彦市長。 3 ◯市長(向井通彦君) おはようございます。議長のお許しをいただきましたので、平成20年第2回泉南市議会臨時会の開会に当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。  議員の皆様方には、さきの泉南市議会議員選挙におきまして、市民の代表としてめでたく御当選の栄を得られ、本日ここに平成20年第2回臨時会を開催する運びとなりましたことは、まことに御同慶にたえない次第でございます。  今後とも、泉南市の発展、市民福祉の向上に対しまして御理解と御協力、また御指導を賜りますようよろしくお願い申し上げますとともに、皆様方のますますの御活躍を心からお祈りをいたしております。  さて、今臨時会には、議会議案並びに議会推薦議案が予定されておりますので、何とぞよろしくお願い申し上げまして、簡単ではございますが、開会のあいさつにかえさせていただきます。 4 ◯臨時議長(小山広明君) 向井市長、ありがとうございました。  直ちに本日の会議を開会したいと思います。  次に、この際、議事の都合上、仮議席の指定をいたしたいと思います。  仮議席につきましては、ただいま御着席の議席を指定いたします。  日程第1、会期の決定を議題といたしますが、この会期の決定は、この会議が開かれるまでの、多分代表者会議と言われるもので決定をしたんだろうと思いますが、御存じのように、この代表者会議は初めての代表者会議で、これからの4年間の議会の運営をどうしていくかということを基本的に決める会合であったはずであります。  私も当然、この会議に出席を要請されておりまして……(成田政彦君「余分なこと言わんと早うしてや、もう」と呼ぶ)静かにしてください。退席させますよ。当然、私は代表者会議に出席をしまして、この会議の会期の日程等についての議論をするつもりでありましたが、従来の1人は代表者会議に入れないということの中で、私は当然それはおかしいということを主張したわけでありますが、そのまま代表者会議が休憩になったまま今日に至っておるわけであります。  そういうことで、この会期の決定をいたします前段の会議であります代表者会議、実質すべての20人の議員が参加する内容を持った代表者会議を直ちに開いて、この会期の決定等これからの議長選挙に至るまでの基本的な協議を行い、合意をいたして、これからの議事を進めていきたいと思いますので、この場でどういう形で代表者会議にかわる協議をしたらいいのかを皆さん自由に御意見を言っていただければと思います。どうぞ。  〔真砂 満君「議長、議事進行」と呼ぶ〕 5 ◯臨時議長(小山広明君) 真砂議員。 6 ◯15番(真砂 満君) 今、各議員のテーブルに臨時会の議事日程が資料として配付をされております。仮議長におかれましては、この議事日程の進行に合わせて粛々と議事の提案をしていただきたい、かように思いますので、よろしくお願い申し上げます。 7 ◯臨時議長(小山広明君) 今、真砂議員から御意見がございました。この議事日程の決められた経過を先ほど私はるる説明をさしていただきました。この議事日程を決めた会議が、正式には全議員が参加する形での協議になっておらないということで、この場をもって、全議員が参加しておりますから、これからの議事日程について皆さん自由に御意見をいただいて合意に至れば、そのことに基づいて私は議事を進めていきたい、そのように言っておるわけでありますので、御意見があればどうぞ言っていただきたいと思います。真砂議員。 8 ◯15番(真砂 満君) 議長の提案でございますから、各議員はそれを受けて協議すればいいとは思いますけれども、私が今議事進行をしましたことについて、議長としてはそのことで皆さんにお諮りをいただきたいというふうに思います。  小山議員の主張については、6日でしたか、代表者会議の中で各会派の代表者も聞いております。私も代表者で入らしていただきましたから聞いておりますけれども、多数はこの議事日程で了解をした中で本日の提案という形になっておるはずでございますから、さきの私の議事進行に対して仮議長のほうは一度諮っていただいて、皆さんの民意と申しますか、皆さんの考え方をお諮りをいただきたいというふうに思います。 9 ◯臨時議長(小山広明君) 今、真砂氏から私の名前というんか、立場も踏まえて御発言がありましたので、多数の意見という表現がありました。私は、議会というのは多数で決すること、もちろんあります。しかし、議員全体にかかわる議会の運営については、20人の議員がひとしく対等に参加をして、そこで決めたことが合意であると思っております。  そういう意味で、この20人がひとしく参加しない形での会議は、これはある意味で私的な会議と言わざるを得ません。多数といえどもですよ。全議員が市民に選ばれて対等な立場でここに座っておるわけでありますから、そういう人たちがひとしく参加しない形での会議は公性を私は持たないし、そこでどれだけ多数だと言っても、私はその1人なり排除された人の権利を奪う権利はそこにはないと思うんですね。  だから、憲法にも書いてあるように、やはり個人としてとうとばれる、やはり個人ということが基本になってこの社会は動いとるわけですから、もちろん多数決で決めることは、僕は認めますよ。しかし、そうできないものもあるということを私は言っとるんであって、これからの議会運営について、例えばこの議事日程については、私は多数で決めたらいいと思います。しかし、これから議長選挙を行うにおいて、法的には4年の議長の任期を1年交代をするという申し合わせに基づいてこれまでやってまいりましたが、私はこれもやはり全議員が協議をし、意見を言って合意ができれば、法的な4年という問題もそれは変えることも可能だと思います。  そういうことも含めて、今、議長選挙がこれから議題になりますから、そういう点で、その前としては、その協議をまずやっていただきたい。その協議は、今までは代表者会議という形でやられておりましたけれども、1人は入れないという形での代表者会議ですから、当然私は1人ですから、私はそこで意見を言えないし、その合意にも参加できないわけですから、今この議会が開かれた状況の中で、全20人の議員がひとしくここに参加しておりますから、そういう点で議長任期の問題も含めて私は協議をしていただきたいと思います。  私としては、議事日程については、それは賛成多数で決めていただいてもいいと思いますから、それには異議はありません。しかし、この後に行われる議長の任期については、やはり合意に至っていないと私は思っておりますので、その辺も含めて皆さんから御意見を出していただければと思います。────南議員。 10 ◯19番(南 良徳君) 先ほども真砂議員のほうから出ておりますが、この現在の議場においては、議長の討論の場ではないと思います。したがって、議長としての職務を遂行していただきたい。それはまず、今言われてることを議事日程に追加するかどうかを皆さんにお諮りをしていただいて、その場で、その結果において議長の御判断を仰ぎたいと、こういうふうに思いますので、よろしくお願いします。 11 ◯臨時議長(小山広明君) それでは、南さんからあったように、会期の決定については私も異論はないので、それは諮って決めていきたいと思います。  では、会期の決定を議題といたします。  皆さんにお伺いをいたします。今臨時会の会期は、本日から11月13日までの2日間としたいと思いますが……(真砂 満君「その提案、おかしいやないかい、それやったら」と呼ぶ)静かに手を挙げて言ってくださいね。退席させますよ。──までの2日間といたしたいと思いますので、これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 12 ◯臨時議長(小山広明君) 御異議なしと認めます。よって会期は、本日から11月13日までの2日間と決定いたします。  次に、日程第2、会議録署名議員の指名をさせていただきます。本日の会議録署名議員は、会議規則第81条の規定により私、小山広明臨時議長において河部 優議員、田畑 仁議員の両議員を指名いたします。  それでは、先ほど申し上げました、この後予定をされております議長の選挙に移るわけでありますが、この場で議長の任期、これまでの1年交代という申し合わせについて御協議をいただきたいと思います。この場をいわゆる代表者会議という場に切りかえて協議していきたいと思います。いかがでしょうか。  〔「異議あり」の声あり〕 13 ◯臨時議長(小山広明君) 異議ありの発言が南議員と真砂議員からありましたので、どういう異議か述べていただきたいと思います。どうぞ。 14 ◯19番(南 良徳君) 先ほど申し上げたように、これは議会本会議ですから、協議の場ではございません。そういう協議と言うんであれば、全協なり何なりにまた切りかえてやっていただくのは結構ですが、粛々とその日程について進めていただくのが私は議長の職務だと、こういうふうに思いますので、御配慮をよろしくお願いいたします。 15 ◯臨時議長(小山広明君) ありがとうございました。今、全協ということを言われたので、じゃ、皆さん自由に御意見を言っていただきたいと思います。議題は議長の任期についてということで、皆さん自由に御意見を言ってください。だから、議事録はもうとらなくていいんでしょうね、全協ですからね。そうでしょう。全協ですから、議事録はどうしましょうか。(発言する者あり)  だから、全協ですから、自由にお話しください。(発言する者あり)理事者は勝手にしゃべらんといてください。手を挙げて言ってください。  市長、何か発言あるんですか。どうぞ。(向井通彦市長「私は何も発言はしませんよ」と呼ぶ)ないんでしょう。じゃ、こっち向いて文句言うような顔して見ないでください。(発言する者あり)こっちかて、私の指揮下におるんですよ。あなた何を言っとるんですか。あなたの指揮下じゃないんですよ、この人は。わかっとるでしょう。  だから、南さんから全協にしてというお話があったので……(南 良徳君「私は提案してませんよ」と呼ぶ)してないって、してたでしょう、さっき。全協に切りかえるか言うたでしょう。  ────南さん。 16 ◯19番(南 良徳君) いや、ちょっと議長、誤解されてると思う。私は、そういう協議の場ではないから、そういうことを協議するんであれば、違う場の全協やったら全協でやっていただかないと、今は本会議ですから本会議の日程を粛々と進めていただきたい、こういうふうに言ってるんで、何にも全協の提案はしてませんよ。議長の言われてることは、その協議の場というふうに言われるので、それだったら、全協だったら全協の場でやらないといけないんじゃないですかと、こういう指摘をさしていただいてるんです。 17 ◯臨時議長(小山広明君) わかりました。じゃ、本会議はちょっと暫時休憩をして、この場に皆さんおっていただいて、この場を全協の場に切りかえますので。全協、いつもここでやっとるでしょう。だから、全協ということで議長任期について皆さん御意見を言ってください。      午前10時18分 休憩      午前11時24分 再開 18 ◯臨時議長(小山広明君) では、本会議を再開さしていただきます。  この際、議長選挙についてを協議するため、暫時休憩をいたします。  以上です。  〔発言する者あり〕 19 ◯臨時議長(小山広明君) この式次第にはないんです、それが。(松本雪美君「式次第関係なくしゃべってるんやから、おかしかったら自分で修正せなあかんでしょう」と呼ぶ)はい、わかりました。はい、すいません。  それでは、事務局のつくった式次第に沿ってやったつもりなんですが、書いてありませんので。  次に、日程第3、選挙第1号 議長選挙について議題といたします。  暫時休憩いたします。  〔堀口武視君「議長やろ。間違うたやろ。議長   やろ。議事違うやろ。議長やろ」と呼ぶ〕 20 ◯臨時議長(小山広明君) えっ。  〔堀口武視君「そんな肝心なところ、間違うた   らあかんやろ」と呼ぶ〕  〔成田政彦君「正確に見なあかんで」と呼ぶ〕  〔堀口武視君「議事選挙」なんてあり得ないや   ろ、そんなもん」と呼ぶ〕 21 ◯臨時議長(小山広明君) もとい。何を言うた。「議場選挙」って言ったの。(松本雪美君「しっかりせえ」と呼ぶ)  もう一度申し上げます。日程第3、選挙第1号 議長選挙についてを議題といたします。  暫時休憩します。      午前11時26分 休憩      午後 1時30分 再開 22 ◯臨時議長(小山広明君) 休憩前に引き続き会議を開きたいと思います。  これより議長の選挙を行います。  お諮りいたします。選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選によりたいと思います。  これに異論はございませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 23 ◯臨時議長(小山広明君) ありがとうございます。  御異議なしと認めます。よって選挙の方法は、指名推選によることに決定いたしました。  さらにお諮りいたします。指名の方法については、私、議長において指名することにいたしたいと思います。  これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 24 ◯臨時議長(小山広明君) 御異議なしと認めます。よって議長において指名することに決定をいたしました。  議長には谷 外嗣議員を指名いたします。  お諮りいたします。ただいま議長において指名いたしました谷 外嗣議員を議長の当選人と定めることに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 25 ◯臨時議長(小山広明君) 御異議なしと認めます。よってただいま指名いたしました谷 外嗣議員が議長に当選されました。  ただいま議長に当選されました谷 外嗣議員がこの議場におられますので、本席から会議規則第32条第2項の規定によりお知らせをいたします。  それでは、谷 外嗣議員の議長当選承諾及びごあいさつをお願い申し上げます。谷 外嗣議員。 26 ◯議長(谷 外嗣君) ただいま皆様方の推挙によりまして、伝統ある泉南市議会の議長の大任を拝することになりました。まことにありがとうございます。もとより微力ではございますが、議会の皆様方の御指導、御協力を仰ぎ、新たな意欲と抱負のもとに円滑な議会の運営と市政の発展のために全力を尽くす所存でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。  また、市長を初め理事者の皆様方には、今、泉南市を取り巻く環境は大変厳しい状況にあります。多難な財政状況は、予断を許さない状況にあります。どうか今後とも御協力をいただきまして、議会とともに諸問題の解決、そして市民の皆様の求める効率のいい行政を念頭に市政運営に努力してまいりたいと考えておりますので、御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いを申し上げます。本日はまことにありがとうございました。 27 ◯臨時議長(小山広明君) それでは、谷 外嗣議長、議長席にお着き願います。皆様の御協力、本当にありがとうございました。  〔臨時議長退席、議長着席〕 28 ◯議長(谷 外嗣君) これより議長の職務をとり行います。御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。  次に、日程第4、議席の指定を議題といたします。  これより議席の指定を行います。議席の指定につきましては、会議規則第4条第1項の規定により、議長において指定いたします。議席番号及び氏名を事務局に朗読させます。 29 ◯議会事務局次長(西本 治君)     1番議席 河 部   優 議員     2番議席 田 畑   仁 議員     3番議席 和 気 信 子 議員     4番議席 梶 本 茂 躾 議員     5番議席 原   憂 子 議員     6番議席 中 尾 広 城 議員     7番議席 木 下 豊 和 議員     8番議席 角 谷 英 男 議員     9番議席 大 森 和 夫 議員    10番議席 小 山 広 明 議員    11番議席 森   裕 文 議員    12番議席 竹 田 光 良 議員    13番議席 井 原 正太郎 議員    14番議席 谷   外 嗣 議員    15番議席 真 砂   満 議員    16番議席 成 田 政 彦 議員    17番議席 松 本 雪 美 議員    18番議席 北 出 寧 啓 議員    19番議席 南   良 徳 議員    20番議席 堀 口 武 視 議員  以上です。 30 ◯議長(谷 外嗣君) ただいま事務局職員が朗読いたしましたとおり議席を指定いたします。  次に、日程第5、選挙第2号 副議長選挙についてを議題といたします。  暫時休憩いたします。       午後1時39分 休憩       午後2時15分 再開 31 ◯議長(谷 外嗣君) 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより副議長の選挙を行います。  お諮りいたします。選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選によりたいと思います。  これに異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 32 ◯議長(谷 外嗣君) 異議なしと認めます。よって選挙の方法は、指名推選によることに決定いたしました。  さらにお諮りいたします。指名の方法につきましては、議長において指名することにいたしたいと思います。  これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 33 ◯議長(谷 外嗣君) 御異議なしと認めます。よって議長において指名することに決定いたしました。  副議長に大森和夫議員を指名いたします。  お諮りいたします。ただいま議長において指名いたしました大森和夫議員を副議長の当選人と定めることに御異議ありませんか。  〔「異議なし」の声あり〕 34 ◯議長(谷 外嗣君) 御異議なしと認めます。よってただいま指名いたしました大森和夫議員が副議長に当選されました。  ただいま副議長に当選されました大森議員が議場におられますので、本席から会議規則第32条第2項の規定による告知をいたします。  それでは、副議長当選承諾及びあいさつを大森議員よりお願いをいたします。 35 ◯副議長(大森和夫君) ただいま皆さんの御推挙により、伝統ある泉南市の副議長に御指名をいただきました大森でございます。まことにありがとうございました。もとより浅学非才でございますが、谷議長のもと、市長を初め理事者の皆さんの御指導、御協力を仰ぎ、誠心誠意、公平公正な議会運営に取り組んでまいることを所存として頑張ってまいります。本日は本当にありがとうございました。 36 ◯議長(谷 外嗣君) 暫時休憩いたします。       午後2時17分 休憩       午後5時    流会                   (了) 署 名 議 員  大阪府泉南市議会臨時議長  小 山 広 明  大阪府泉南市議会議長    谷   外 嗣  大阪府泉南市議会議員    河 部   優  大阪府泉南市議会議員    田 畑   仁 © Sennan City, All Rights Reserved.

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